2007年04月

2007年04月30日

PCがぶっ壊れました

みなさん、こんにちは。
突然ですがパソコンがぶっこわれました…orz

症状はというと、勝手に再起動病。いじってると何もしてないのに再起動されちゃう。

少しの時間なら大丈夫なようですが、データを取ったりとかができない。。

いろいろ直そうとはしたんですが、全く改善の兆しナシ。新しいのを買うしかないのか…。
というわけで、暫くの間はまともな記事が書けそうにありません(まぁいつもの事ですが)。

いつも訪問して下さっている方には申し訳ないです。


newtype777 at 13:18|この記事のURLComments(10)TrackBack(0)

2007年04月29日

天皇賞(春) 回顧

QE響阿覆里粘蔽韻法。

まずは予想結果から。予想はこんなんでした→予想

 1着−メイショウサムソン
 2着−エリモエクスパイア
 3着×トウカイトリック
 4着×アイパッパー
 5着◎トウショウナイト

 7着△アドマイヤタイトル
 8着○ダークメッセージ
11着▲マツリダゴッホ
13着△ネヴァブション

消した2頭でワンツーフィニッシュ。すなわち完敗。予想が当たったとこと言えば、波乱になった事くらい。しかしながらその波乱の原因エリモエクスパイアは全く眼中ナシ。
というか未だにこの馬が何で突っ込めたのかも??このレース何回予想しなおしても多分買えないと思う。

来たら仕方なしと思っていた2冠馬メイショウサムソンがG鞠呂猟賣呂鮓せつけ、このレースの“格”を守ってくれた。
こういう書き方をするとエクスパイアの陣営に失礼ですが、11番人気の馬がポンポン勝つようなレースだとちょっと…な気もする。

それにしてもお見事。実際問題人気を落としていたように3200mはサムソンにとってベストではないと思う。それを4角先頭から押し切る競馬。それも一旦内の3着馬に交わされ、外の2着馬に追い詰められながら粘りきった。
この底力がG鞠呂覆鵑任靴腓Δ諭
この後の活躍が実に楽しみになる復活劇でした。

データから掲示板に乗る確率が高くこのメンバーならと思った◎トウショウナイトはしっかりと5着。ある意味データ通りには走ってくれましたが…。ハァ

気持ちを切り替えて香港のQE兇鬚靴辰り応援しようと思います。悪友どもとドンチャン騒ぎをしながら・・・

頑張れ!アドマイヤムーン!!


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2007年04月28日

天皇賞(春) 最終予想

トーセンマーチですか。。まさか前走未勝利勝ちの馬が馬券に絡むとは。
まぁでもこれは取れない!

気分を切り替えてG掬傾直泙陵汁曚任后
過去の傾向はこちらから→データ データ

現時点ではアイポッパーが1番人気。過去10年で波乱になった年は3回ありましたが、いずれもG橘ぞ〕馬が1番人気に支持されていた年。
今年も波乱と見込んで穴狙いの予想で行こうと思います。

本命はデータから安定度抜群と思われるトウショウナイト。好相性京都記念で3着以内、日経賞の2着馬。なんだか4着臭い気もするが、今年のメンバーなら馬券に絡む確率大。
馬連よりもむしろ3連複の軸として最適。

対抗ですがデータから人気の割にイマイチの成績な阪神大賞典3着以下を軽視。ということで別路線大阪ハンブルクCからメキメキ力を付けている4歳馬ダークメッセージを指名。

単穴に気性面で距離延長が不安も、折り合いさえつけば十分通用するはずマツリダゴッホ

押さえは日経賞からネヴァブションアドマイヤタイトル、軽視はしたもののやっぱり切れないアイポッパートウカイトリックを押さえて終了。

2冠馬メイショウサムソンは前回記事で宣言したとおり消し。国内ではもう1年以上も連に絡んでいないデルタブルースも2番人気だとちょっと買いづらい。
この2頭のG鞠呂来たら仕方なし。

買い目
◎トウショウナイト○ダークメッセージ▲マツリダゴッホ
△ネヴァブション、アドマイヤタイトル
×アイポッパー、トウカイトリック

馬連 ◎−○▲△△×× 6点

3連複1頭軸 ◎−○▲△△××
3連複2頭軸 ◎○から総流し   計29点

3連単マルチ ◎○軸で相手▲△△×× 30点


自信はないんですが、オッズをみていたら買い目が増えてしまった。。
良くない傾向。

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2007年04月27日

青葉賞 最終予想

オーシャンエイプス、ツバサドリーム、フィニステールといった有力どころが抽選を突破し思った以上に面子が揃った青葉賞になりました。

馬券的にもなかなか混戦模様で面白そう!

とりあえずちょっとした過去の傾向はこちらからです→データ

前走、500万下出走馬からも結構人気を集めそうな馬が揃いましたが、データからは前走OP以上で好走していた馬が好成績。
中でも特に相性のいい毎日杯ステップのヒラボクロイヤルに◎
今年から毎日杯の距離が短縮したのが、ちょいと気にはなりますがこの馬自身距離に問題はないでしょうし走りからもタフなコースも合うハズ。

対抗はOP特別すみれS5着のマルカハンニバル。勝ち切れない馬ですが、ここまで13戦して6着以下なしの堅実な成績。大崩れなく相手なりに走るタイプと見て好走に期待。

単穴にメイショウレガーロ。何となく距離が長い気もするんですが、G毅誼紊亮太咾呂海海任和腓┐个蠅任るモノ。サンプル数が少ないとはいえ皐月賞掲示板に載った馬の成績もいいですし軽視はできない存在。

押さえもOP実績を重視して。すみれS2着のフィニステール、スプリングS3着のエーシンピーシー、若葉S3、4着馬ナタラージャマイネルアナハイム、京成杯4着のマイネルヘンリー。そしてきさらぎ賞4着馬オーシャンエイプスまで手広く。

買い目
◎ヒラボクロイヤル○マルカハンニバル▲メイショウレガーロ
△フィニステール、エーシンピーシー、ナタラージャ、オーシャンエイプス
×マイネルアナハイム、マイネルヘンリー

馬連 ◎−○▲△△△△×× 8点

3連複1頭軸 ◎−○▲△△△△×× 28点


天皇賞は穴狙いで行きたいので、どうにかこっちで当てときたいんですが…。


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2007年04月26日

天皇賞(春) トウショウナイトが面白い!

天皇賞(春)2回目のデータです。今回は前走ではなく近走の成績から。

前回の過去の傾向はこちらからです→データ

参考データは前回同様過去10年です。

実績から
前年のダービー馬の成績
1、2、10、
前年の皐月賞馬の成績
3、1、8、10、

前年の有馬記念1〜3着馬の成績
2、3、4、2、5、1、1、2、1、13、2、18、1、2
前年の有馬記念4〜6着馬の成績
中、3、3、5、17、7、12着

流石になかなか強い前年のクラシックホース。ただ大敗した2頭エアシャカール、ネオユニヴァースは共に大阪杯1、2着からの参戦
そして大阪杯をステップに連対してた2頭テイエムオペラオー、ヒシミラクルは4、7着からの巻き返し。長距離適性が問われるレース、2000mで強い競馬をし過ぎると逆に心配。

前年のステイヤーズS連対馬の成績
1、1、11、11、3、4、10着
同年のダイヤモンドS連対馬の成績
8、6、8、2、12、9、6、6、9、15、7着

次に長距離重賞連対馬の成績です。前年のステイヤーズS連対馬からはメジロブライト、テイエムオペラオーが優勝、ダイタクバートラムが3着。そして馬券に絡んだ3頭は3頭とも阪神大賞典で1着!
前回の記事で軽視したいと書いたアイポッパーですが、やっぱり切るのは無謀な模様。
逆に阪神大賞典で敗れダイヤモンドS連対馬のデータもイマイチなトウカイトリックはちょっと怪しい雰囲気。

同年の京都記念1〜3着馬の成績
中、9、12、7、1、3、4、4、3、3、3、12、4、16着
同年のAJCC1〜3着馬の成績()内は東京開催
5、1、12、3、1、4、(4)14、9、11着
同年の日経新春杯1〜3着馬の成績
9、14、2、10、15、3、18、7着

最後に年明けの2000m以上のG鏡錣寮績です。注目は勝ち馬を2頭も出しているAJCCと、出走した14頭中8頭も掲示板を確保している京都記念の好走馬。

今日のまとめ
メイショウサムソンは消すつもり。好きな馬なんで勝ってくれたらそれでもいい。今年は穴狙いの方が面白いと思うので。
思ったより好走しそうなアイポッパーは弱気に押さえる。

今日の時点で本命候補が4頭いるんですが、今回のデータからはトウショウナイトがいい感じ。なかなか好相性の京都記念好走馬、そして続く日経賞でも2着。日経賞2着馬も5頭走って4頭が掲示板確保(6、4、2、4、3着)とやたら堅実。4着が多いのが気になりますが(実際2年前は4着ですし)、大崩れはなさそうな感じで人気からも面白い。
ただ2頭軸で勝負して1、2、4着とかで撃沈する姿も目に浮かぶんですよね。。

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2007年04月25日

青葉賞 過去の傾向から

ダービーの最重要TR青葉賞。ダービー馬こそ出ていませんがここ5年の勝ち馬はダービーで0−3−1−1と4頭も馬券絡み。
フローラSのように牡馬クラシックでも新星誕生となれば面白い。混戦模様で馬券的にも楽しめそうな大注目の一戦になりそうです。

それでは過去10年の傾向から。特に条件変更もないのでG兄代も込みのデータです。

上位人気の成績
1番人気
1、10、1、1、6、1、1、3、1、1
2番人気
2、1、2、2、4、3、2、1、3、
3番人気
12、3、8、5、1、5、3、5、13、5

1番人気が7勝。そして2、3番人気で3勝と勝ち馬は全て3番人気以内から。4番人気が3着1回のみと不振傾向なので紐に人気薄が絡む事もありますが、人気薄を狙っても着固定で点数を絞った方がいいかも。

前走から
皐月賞掲示板から
2、2
皐月賞6着以下
8、1、4、11、14、16、18、3、4、12、3、13着
毎日杯掲示板から
12、2、1、2、4、10、3、11、1、2
毎日杯6着以下
6、2、6、
その他の重賞出走馬
13、1、15、4、5、1、5、2、3、7、12着
芝のOP特別掲示板から
1、7、7、9、1、5、7、13、4、6、7、8、13、8、1、16着

前走2000m以上の芝の500万条件1着
13、3、5、10、17、5、6、11、12、16、1、5、18、1、3、2、8、9、12、13、17、13着
前走1800m以下の芝の500万条件1着
6、8、3、8、6、17、12、14、4、7、14、4、5、14着
前走芝の500万条件で2〜5着
3、4、10、2、4、16、5、11、14、15、6、8、9、4、6、11、8、10、6、9
前走、芝の新馬、未勝利戦出走馬
4、15、15、7、9、10、14、15、9、16、13、15、8着

シンボリクリスエス、ゼンノロブロイのイメージが強いせいで500万特別勝ち馬をついつい狙ってしまいがちですが、連対馬20頭中15頭が重賞、OP特別からのステップ。
実際500万条件をステップに勝ち切った馬はここ10年では上記の年度代表馬2頭のみ。素直にOP実績のる馬から狙いたいところ。

今日のまとめ
前走、重賞、OP特別ステップの中でも一際好成績なのが毎日杯ステップ。今年から1800mになったのがどうか?ですが、今年の2着馬ヒラボクロイヤルは1800mよりも2000m以上の方が結果がいい馬。今年に限っては素直にこのデータを信用したい。
相手候補はデータからだと皐月賞5着のメイショウレガーロ。なんですが、ただなんかこの馬マイラーな気もするんですよね。。気のせいかもしれませんが。
それに人気でしょうし。
それなら前走OP特別掲示板組の2頭が面白いかも?

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2007年04月24日

3歳馬レビュー オークスは3強になるのか?

ベッラレイアが期待以上のパフォーマンスを見せ3強ムードになったオークス。そう思った矢先ウオッカがダービーと両睨みである事を発表。う〜ん。負けて白紙になったものだと思っていたんですが違ったようです。

ウオッカの馬主は“タニノ”で有名な谷水雄三さんという方、自分の所有馬でダービー父子制覇をしたいという気持ちもよくわかります。またダービー出走となれば父のタニノギムレット以来の出走。
毎年出せるチャンスがある訳ではないので、出したい気持ちもよくわかるんですが…。

本音でいえば牡馬に挑むより3強対決が観たい!桜花賞を勝っていたら仕方ないかなとも思うんですが。

ただ牝馬相手なら2400mでもと思っていたウオッカも牡馬相手だとちょいと厳しいのでは?
牝馬同士なら2400mベストの馬は少ない訳で、多少長くても能力でカバーできると思いますが、ダービーに出てくるような牡馬は違いますからねぇ。
母系から2400mは微妙な気もしますし。
もし出走する事になっても後々ダメージの残る負け方だけはして欲しくないものです。


【土曜】
2回東京1日(4月21日)9R 新緑賞 芝2300
ディーエスボランチ・・・★★★
初勝利後はいいとこなく惨敗続き、どうやら2000mでも距離が短かったのか。あまりスピードが無いようなので追走で脚を使っちゃう模様。今回は長距離戦でゆったりとした流れを後方2番手で待機。直線外から長く脚を使いジワリジワリと伸び差し切った。サッカーボーイ産駒のスタミナ型。ダービーより菊に出れたら面白いかも。

3回京都1日(4月21日)9R ムーニーバレーRC賞 芝2400
フェザーケープ・・・★★★
離して逃げる逃げ馬をみながら2番手を楽に追走。3〜4コーナーで抜群の手応えのままスーッと差を詰めると、直線ではあっさり抜け出し押し切った。前残りの馬場で楽な展開もなかなかセンスの良さそうな走りっぷり。キングヘイロー産駒で母父トウショウボーイという血統ながら距離延長での連勝。適性距離は一体どの辺なのやら?

【日曜】
2回東京2日(4月22日)11R フローラS1着 芝2000
ベッラレイア・・・★★★★★+
内枠だったために包まれ直線でも前が壁に。どうにか外に出したが逃げたイクスキューズと先に抜け出したミンティエアーとは絶望的とも思える差が。しかしそこからグイングインと加速し素晴らしい末脚でとっ捕まえた。府中でもあの脚が使えるのか?という不安を鬼脚で一蹴。厳しいレースが続いているので反動が心配ですが、順調なら桜花賞の2強を相手にも十分戦えると思わせる大物感。

2回東京2日(4月22日)11R フローラS2着 芝2000
ミンティエアー・・・★★★★
道中は勝ち馬をマーク、勝負どころで先に抜け出し馬群を割って伸びてきた。完全に勝ちパターンで、アガリ時計も馬場を考えると相当速い。それでいてあの差をひっくり返されるんですから、もう相手が悪かったというしかない。負けたとは言え例年の勝ち馬とは遜色ないレベルだと思うので、本番も展開ひとつで出番があるかも。でもフローラSの勝ち馬は本番に直結してないんですよね…

2回東京2日(4月22日)11R フローラS3着 芝2000
イクスキューズ・・・★★★★+
前走とは一転、今回は積極的に逃げる競馬。溜めて逃げずリードを保ちながら気分よく直線に入ってきた。直線での手応えも上々で最後までよく伸びましたが、やはり気持ち距離が長かった模様。ただ差し、追い込み馬が掲示板を占める中唯一前で競馬して馬券に絡んだのだから能力はある。距離短縮の次走に注目。


2回東京2日(4月22日)6R 500万下 芝1400
シンデレラマン・・・★★★
好スタートを切りましたが控えて先行集団の内から追走。直線では包まれ窮屈な位置取りになりましたが、強引にこじ開け抜け出した。抜け出してから外から差して来た2頭に際どく迫られましたが、抜かれそうで抜かせない勝負根性を溢れる走りでクビ差押し切った。なかなかパワフルでしぶとい走り。

3回京都2日(4月22日)10R 橘S 芝1200
オメガエクスプレス・・・★★+
好スタートを切ると内で逃げる2着馬をマークしながら道中を追走。直線では豪快な末脚を繰り出しあっさり交わして突き抜けた。前残りの馬場、少頭数の競馬も味方したとは思いますが時計も速くスピード感も十分。スプリント路線なら結構いいとこまで行けそうな雰囲気。

3回京都2日(4月22日)7R 500万下 芝1600
ディープスピリット・・・★★★
スタート後躓いたが、特に問題なく中団やや前へ。3〜4コーナーでは内でコースロスなくじっくり待機し、直線力強く抜け出してきた。喰らい付いてきた2着馬をゴール前で逆に突き放して快勝。あまり速い切れる末脚は使えませんが力強く長くいい脚を使える馬。アガリが掛かる展開にも助けられた印象。


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2007年04月23日

天皇賞(春) 何だか荒れそうな雰囲気が…

先に3歳馬レビューの方をと思ったんですが、昨日分のレースリプレイを浮かれて録画し忘れました。まぁ外れててもよくある事なんですけど。

なので明日出そうと思っていた天皇賞の過去の傾向を先に更新デス。

ドリームパスポートが骨折で回避と戦前からやや波乱ムードが漂う今年の天皇賞(春)。おまけに春の天皇賞6勝の武豊騎手が香港遠征で不在。
最近は堅くか大荒れで両極端なレースですが、今年は大荒れもあるかも?

まぁ穴狙いで行っても大穴なんぞ取れやしないんで、天皇賞くらい堅く収まって欲しいんですけどね。私、今年の中央G掬中なしなもんで安くてもいいからここで当てたい。

それでは過去10年の傾向です。

上位人気の成績
1番人気
2、4、1、1、1、3、3、13、6、
2番人気
1、1、3、3、3、1、4、10、7、
3番人気
3、5、2、2、2、2、10、16、16、7
4番人気
中、8、7、4、8、5、6、2、3、10

一見堅く見えるレースですが、上記の通り荒れるときは大荒れ。特に03〜05年で3年連続馬連万馬券と近年よく荒れる傾向。
この荒れた3年間ですが1番人気がダイタクバートラム、リンカーン、リンカーンとG鞠呂犬磴覆で呂1番人気。
G鞠呂出てても1番人気になれないような、そんなちょいレベルが低めの年がよく荒れるので注意のようです。果たして今年の1番人気はメイショウサムソンか?それともアイポッパーか?

実績から
同年の阪神大賞典1着馬
1、1、1、1、3、3、3、13、8、
2着馬
6、4、2、2、9、2、16、3、
3着馬
14、8、3、11、6、6、6、10着
4着以下
9、15、4、12、8、9、11、11、10、4、4、10、7、6、15、13、7、11、2、1、15、15、6、4、16、

強いのは勝ち馬だけ。2着以下に敗れた馬で天皇賞を勝った馬は過去10年ではヒシミラクル1頭のみで次走大阪杯を叩いてのもの。即ち直行馬からは不在。
このレースで負けてた馬は2着馬を2、3着付けで押さえる程度で良さそうです。デルタブルースには嫌なデータ。

日経賞1着馬
5、11、3、6、2、9、9、14、9、
2着馬
6、4、2、4、
3、4、5着馬
3、2、7、5、8、6、12、7、4、17着

大阪杯1着馬
3、5、8、10、14着
大阪杯2着馬
7、8、5、7着
大阪杯3、4、5着馬
中、9、5、1、4、9、11、11、8着

過去10年で大阪杯ステップから優勝したのは4着から巻き返したテイエムオペラオー、7着から巻き返したヒシミラクルのG鞠錬夏のみ。基本的には連対馬の成績からもあまり相性の良くないステップ。
一方の日経賞は優勝馬こそ出ていないものの、2〜5着馬からもちょこちょこ馬券に絡む馬が出ており穴で狙えるステップのようです。

大阪ハンブルクC1〜3着馬
10、9、8、12、6、2、1、5着

一昨年ワンツーを決め大穴を出したステップ。最近は出走馬の質もあがってきた気がしますし注目。

今日のまとめ
好相性の阪神大賞典1着馬ですが、ぶっ飛んだ2頭はG橘ぞ〕馬。過去10年でG橘ぞ〕馬が阪神大賞典を勝ったのはメジロブライト、ダイタキバートラム、マイソールサウンド、リンカーンの4頭で1−0−1−2と信頼度が落ちる。
2冠馬メイショウサムソンも大阪杯ステップが何とも。。同じく2冠馬ネオユニヴァースが沈んだのも大阪杯1着から…。

2頭で決まっても不思議じゃありませんが、2頭とも飛んでも納得できちゃう。
今年のG欺蘚中は諦めて夢を買おうかしら。

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