2012年02月

2012年02月12日

共同通信杯、京都記念 回顧

ディープブリランテから始まったこの世代のディープ産駒連続重賞出走機会の連勝はディープブリランテでストップ。

まぁ、あまりディープ産駒ばっかりでもつまらないよ!という方も多いと思いますんでゴールドシップの勝利はクラシックを盛り上げるためには良かったのかもしれません。

ただ馬券がぁぁぁぁ。

共同通信杯 予想

1着〇ゴールドシップ
2着◎ディープブリランテ
3着△スピルバーグ
4着−ストローハット
5着▲コスモオオゾラ

9着△アーカイブ

頭固定の3連単で買っていたため、ディープブリランテが差された時点で終了。なので必死になって叫んだ。「そのままっ!そのままっ!残せぇぇええええ〜!残ってぇぇぇああああああ…。」
POGで自分の指名馬が後方で沈んでいるというのに、他人の指名馬をこんなに応援してるヤツも珍しい。

◎〇の裏表も買っていれば12点で的中できた馬券ではありますが、絞ってドン!と勝負したかったので後悔はしていません。
差されたらお終いというシンプルな馬券の勝ち負けにも物凄く興奮できました。

ただディープブリランテが逃げたことには納得がいきません。掛かり癖のある馬なのは当然知っていましたし、枠的に押し出されちゃう可能性も頭には入っていましたが、今回はスタート直後ちょっと押していってるんですよね。もっと意識的にゆっくり出してガッチリ押さえるくらいでも良かったのでは?
クラシックを意識できる馬ですので当然馬込みに入れて我慢させる競馬を強引にでもさせると思っていたんですが、あっさり行っちゃいました。
今回もし逃げて勝っていたとしても次走以降ちょっとツライんじゃないでしょうかね?これで次走以降益々行きたがっちゃうと思いますから。

逃げて目標にされたこと、休み明けで余裕残しの馬体。道中掛かっていましたし敗因はしっかり。決して力負け、完敗という内容ではないと思いますが不安材料がでかくなったのもまた事実。
今年のクラシックの大本命だと思っていた馬に暗雲が立ち込め、Hレベルの大混戦状態でTRへ。

まぁ混戦の方が面白いですしPOG的にはホッとしたというのもあるんですけどね。

自分の指名馬もボロ負け(アーカイブ9着、京都新馬のアドマイヤラック8着)してるんでホッとしてる場合じゃないか…。

京都記念

1着▲トレイルブレイザー
2着〇ダークシャドウ
3着−ヒルノダムール
4着△トーセンラー
5着−ロードオブザリング

6着◎ウインバリアシオン

本命にしたウインバリアシオンは、どうやら4角で脚を取られたようでして…。それを心配した安藤勝騎手がまともに追えなかったとのコメントを出していますんで、まんまそれが敗因かと。
ただ、これ何のアクシデントもなくまともに追えてたとしても、今回はトレイルブレイザーが勝っていたんじゃないでしょうか。強かった。そして早めの仕掛けで出し抜けを喰らわせた武豊騎手、上手かった。

少頭数でしたのでゆったりとした流れの瞬発力勝負になると睨んでいたんですが、人気薄2頭が積極的にレースを引っ張ってくれたお陰で淀みのない締まった流れになりました。
こういう馬場でこういう流れですと、馬体にも余裕あり斤量58キロのヒルノダムールや3ヶ月以上競馬から離れていたダークシャドウトーセンラーにはちょいと厳しい展開だったのかも。道中の追走で疲れちゃったか?3頭とも直線は脚があがり気味に…。

展開予想もまるでハズレ。4歳馬を評価してたら5歳世代でワンツースリー。固いだろうなと思って点数を絞ったら3連単18600円とバリバリ好配当。まぁ点数増やしたところで私には獲れない組み合わせでしたけどね…。


気持ちいいくらいに全部外れた。

絶好調でフェブラリーSを迎えるつもりが、運気は一気にどん底に落ちてG気悄


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2012年02月11日

共同通信杯、京都記念 最終予想

軸にした2頭はどっかに消え、あえて3番手と評価を落としたイチオクノホシが2着。そして気合いの消しヴィルシーナが優勝…。
つかイチオクノホシってあんな前からも競馬ができるのね。。
そしてヴィルシーナ。追走で脚を使うかと思いきや思いっきりSペース。ペースも向いたとは思うんですけど、お見事としか言いようがない。

しっかしこの世代のディープインパクト産駒は重賞出走機会7連勝ですか。1頭しか出走してないクイーンCでも継続させるとは恐るべし。
ちょっとこの世代では逆らっちゃいけない感じですね。。

それではそのディープ産駒が今度は11頭中4頭も出走の府中メインから。
一応のその内の1頭がPOG指名馬だったりするんですけど、淡い期待を抱いてもいいのだろうか?

共同通信杯 データ

大方の予想どおりにディープブリランテが圧倒的1番人気。このレースで絶好の相性を誇る前走朝日杯組もいませんし、参考データ9回で2勝ずつを挙げている前走OP特別連対馬もいなければ、500万下勝ち馬も1頭のみ。ですんで、この人気も仕方ないのかなと。
まともに走れば頭1つ抜けてるような気はしますし、逆らって穴を狙うよりもどこまで点数を絞って買えるか?
そんなレースなのかもしれません。

ディープブリランテ。朝日杯、ラジオNIKKEI杯を除く、前走重賞5着以内の成績は1−2−4−3で複勝率7割。6番人気以下の馬を含めてもこの高アベレージで10頭走り6着以下1頭だけという安定感。勝ち切れていないじゃん!と思われるかもしれませんが、これ前走重賞連対馬1頭しかいないんですよね。つまり9頭は前走3〜5着馬なのにこの好成績。
前走もしっかり勝ち切っているディープブリランテであれば突き抜けてくる可能性大。

〇はゴールドシップ。前走ラジオNIKKEI杯で3着以内に好走していた馬は1、1、5、9、2、着と案外ポカもある。とはいえこの馬は函館、札幌、阪神と走り4戦4連対の安定感。他に実績馬はいませんし、実績重視の傾向が出ている共同通信杯。ここも逆らわず狙うとしたら3頭目なのかなと。
ただ重賞では勝ち切れなさそうな相手なりに走るタイプの馬。切れ負けして3着な可能性はあるのかなと。

▲はコスモオオゾラ。前走OP特別3着以下、500万下で負けていた馬、未勝利戦出走馬からの連対はなし。なので唯一データから連対が見込める500万下勝ち馬のこの馬を3番手に。
ただ前走500万下勝ち馬で馬券になってるのって人気馬ばかりなんですけどね…。

△に前が止まらない馬場の中、直線外に持ち出し2着まで追い込んで来たスピルバーグ。そして道中追走に苦労する馬なので追い込んで来てもレースが終わってからな気がしますがPO馬アーカイブに夢を託す!(ただし2、3着付け)

他にも買いたい馬はいますが、無茶して絞らないと配当的にどうにもなりませんからね。来たらスッパリ諦める。

買い目
◎ディープブリランテ〇ゴールドシップ▲コスモオオゾラ
△スピルバーグ、アーカイブ

3連単 ◎→〇→▲△△
     ◎→▲△△→〇 6点

アーカイブが頭で来てくれるなら、馬券は外れてもいい。


京都記念 データ

こっちもこっちで非常に買いづらいレースですねぇ…。実質5、6頭立て?みたいな感じで。
当たりやすそうに見えるレースなんでついつい当てに行きたくもなりますが…。
逆に外して元々の気持ちで。20〜40倍の3連単を少ない買い目で狙った方が博打らしくていいのかなと。手を広げすぎても儲かりませんからね!

ということで手っ取り早く買い目を絞るために1頭有力馬を切ってみる。

ヒルノダムール。4番人気以内の馬で前走有馬記念6着以下の馬は1、5、5、3、6、1、4、4着。8頭走って5頭が馬券圏外に飛ぶ計算。これに賭けてみます。また昨年のこのレースでは2着メイショウベルーガと同斤の56キロでも3着。58キロの今年は4着以下でもなんら不思議はありません。

◎はウインバリアシオン。少頭数で恐らく流れも緩く直線での瞬発力勝負。ドスローの瞬発力勝負はこの馬が最も得意とする流れ。怪物オルフェーヴルさえいなければ4連勝で2冠馬になっていた世代のトップホース。この馬、頭の3連単で20倍以上つくのは美味しい配当。

〇にダークシャドウ。もしウインバリアシオンが追い比べで負けることがあるならばこの馬かなと。連を外したのが2200m以上のレースだけなので距離延長で末脚鈍る可能性も考えられますが、少頭数の瞬発力勝負であればそれもあまり気にならない。

トレイルブレイザー。Sペースになった昨年のジャパンCで4着に好走。同じ位置からヨーイドン!をしちゃうと流石に分が悪そうですが、前目から出し抜け喰らわすような競馬ができれば面白そう。またこのレースは香港帰りの馬がよく来てますからね。

△にトーセンラー。京都は4戦して2勝3着2回と複勝率パーフェクト。他の有力馬から1〜2キロ軽い55キロで出走できるのも魅力的。トレイルブレイザーより下にとったのは配当面だけ。

買い目
◎ウインバリアシオン〇ダークシャドウ▲トレイルブレイザー
△トーセンラー

3連単 ◎〇→◎〇→▲△ 4点

現時点で21.7倍〜46.2倍のウハウハ馬券。着狂いの配当とヒルノダムール絡みの配当はみない。買いたくなるので。4点勝負で散ってきます!


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2012年02月10日

クイーンC 最終予想

クイーンC データ

先週までは内有利の馬場状態でしたが、開催5日目でそろそろ外も?上位人気馬に差してきそうな馬が入っていますし馬場次第では大波乱なんてこともあるかもしれませんねぇ。
馬場状態が読みづらい上に横の比較もわかり難く、オッズも割れて混戦模様。
難解なレースになりそうです。

まぁ、こういうレースって終わってみれば1、2、3番人気で決まりましたー!なんてことも良くあるんですが。
予想ではやっぱり外を回した馬には辛かった。そんな展開も頭に入れて本命サイドから大きめの馬券まで狙ってみたいと思います。

◎はモエレフルール。4番人気以内の馬で前走OP特別5着以内の馬は4−1−1−4。重賞好走馬よりはやや複勝率は下がるものの、オッズを考えれば妥当なリスク(そもそも4番人気以内に入らないかもしれませんが…)。先週の東京新聞杯の結果を見ても今の府中マイルは中山マイルと結果がリンクしやすいようですし、実際このレース自体も中山マイルからの馬券絡みが多い。まだ内有利で前が残りやすい馬場だった場合、脚質的なアドバンテージも見込めそう。

オメガハートランド。人気の前走重賞好走馬はデータからも好成績。前走は届かずの4着でしたが中山マイルを外目の枠からあの着差なら負けて強しの内容かと。イチオクノホシとどちらを対抗に持ってくるかで悩んでいたんですが、少しでも内の枠をということで。

イチオクノホシ。以前は阪神JFからの直行馬には鬼門だったレースですが、阪神コース改修後はよく馬券に突っ込むようになっています。JFでは直線同じような位置にいた勝ち馬に一瞬で突き離されているので、エンジンの掛かりの遅さはちょいと心配。まぁ勝ち馬の加速が速すぎたという見方もできますが…。
個人的にはゴール前で豪快に突っ込んできて3、4着のイメージ。

押さえには新馬、未勝利からの馬券絡みもあるレースということで内に入った中山マイルの勝ち馬エクセラントカーヴダークマレインミッドサマーフェア
阪神JFでは勝ち馬には離されたものの、2着馬とはコンマ1秒差のプレノタートもG靴覆蕁
重賞、OP6着以下の馬から穴が出ていますのでフェアリーSで9着ターフデライトが穴。9着といってもコンマ3秒差ですしね!

で。ヴィルシーナですが初戦が1000m通過67秒台の超スロー。前走エリカ賞も64秒台のスローの流れ。いきなりマイル重賞の流れには対応できないとみて気合の消し。
ここを勝てば本番でも非常に楽しみな馬になりますので、もし来るなら頭でお願します。

買い目
◎モエレフルール〇オメガハートランド▲イチオクノホシ
△エクセラントカーヴ、ダークマレイン、ミッドサマーフェア、プレノタート
×ターフデライト

馬連 ◎−〇▲△△△△× 7点

3連単2頭軸マルチ ◎〇軸で相手▲△△△△× 36点



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2012年02月09日

クイーンC 過去の傾向から

ジョワドヴィーヴルと未対戦の大物候補ヴィルシーナが登場。

阪神JF直後は、もしかしたら阪神JFのレベルが低かっただけかも!?なんて疑問もあったんですけどね。。年明けのフェアリーS、紅梅Sをみてそんな淡い期待は木っ端ミジンコに吹っ飛んだ。
このまま行くとジョワドヴィーヴルの1強ムード。仮にチューリップ賞でジェンティルドンナがボコられるようだと桜花賞前に強すぎてどっちらけムードになっちゃうかもしれない。

少しでも桜花賞の予想が盛り上がるためにも、ここはJF未出走馬の好走に期待したいところであります!

まぁ、ただなんつーか、このクイーンC。桜花賞にはあまり繋がらないレースではあるんですけどね…。
それでは過去の傾向からです。参考データは中山開催を除く9回分で。

上位人気の成績
1番人気
7、1、1、1、2、1、4、1、
2番人気
1、9、12、5、3、4、2、3、1
3番人気
12、2、4、8、1、7、8、5、4
4番人気
3、15、3、6、6、3、1、7、

1番人気が5勝と勝ち切れており、負けた4年は2〜4番人気がフォロー。ということで勝ち馬は全て4番人気以内から。ただ上位人気馬の強いレースにみえるんですが、1〜4番人気以内での馬連決着は3度しかなく、2、3着馬が狂いやすいのが特徴。
人気馬を軸にしてもあまり絞り込まず、相手は手広く流したいレースです。

上位4番人気までの馬の前走別成績から
前走阪神JF出走馬
7、12、5、3、3、2、1
その他の重賞で掲示板に載っていた馬
12、1、1、1、3、
その他の重賞で6着以下
8着
OP戦で連対
1、2、4、1、8、4、7、
OP戦で3〜5着
1、1
500万で勝利
3、2、1、4、7、4
500万で負けてた馬
15、6、5着
新馬、未勝利
3、9、6着

5番人気以下の前走別成績
前走阪神JF出走馬
9、13、7、14、10、11、7、15、
その他の重賞で掲示板に載っていた馬
2、13、15、12、9、4着
その他の重賞6着以下
6、3、13、9

OP戦で連対
11、13、12、8、13、14着
OP戦3着以下
6、8、7、11、8、11、16、2、4、9、11、5、6、9、14、16、6、2、10、11、12
500万で勝利
5、4、12、7、15、16、10、8、5、10、9、7、8着

500万で負けてた馬
14、15、8、10、14、16、5、9、3、7、10、8、9、11、13、14、15、16、11
新馬、未勝利
、4、16、3、5、13、6、10、14、14、15、4、12、13、16、2、5、15、11、16、6、14、5、10、12、13、16

人気馬、穴馬ともに阪神JFからの直行馬が不振というのがこのレースの特徴だったんですが、07年以降の5年間で5頭の馬が馬券絡み。
ちなみにこの07年以降というのはちょうど阪神コースがリニューアルした年なんですよね。阪神JFが強い馬の勝ちやすいレースに変わったことでクイーンCの傾向もちょいと変わってきたように思われます。
勝ち馬は阪神JFを含む前走重賞5着以内好走馬から4勝。OP特別5着以内の馬から4勝。500万下勝ち馬から1勝と実績&前走成績重視の傾向。

穴馬はダート戦大敗馬や新馬、未勝利からの馬券絡みもあり、正直なんでもアリだとは思うんですが、芝の500万下で負けていた馬の馬券絡みだけはまだないようです。

今日のまとめ
ヴィルシーナ
に勝って貰って牝馬路線を少しでも盛り上げて欲しい!という気持ちはあるものの、この馬が勝ったレースは2戦とも1800m以上のドスローな競馬。果たしてマイル重賞の流れに対応できるのか?
ましてやちょいと内有利の今の府中。前半流れに乗れず、直線外から追い上げるようだと…。危険な人気馬に見えてくる。
まぁ、願望と馬券は別モノということで…。データからイチオシの重賞好走馬を狙ったざっくり割り切った予想をしようと思っています。


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2012年02月08日

京都記念 過去の傾向から

今年もまた好面子が揃いそうですねぇ!

個人的な注目は菊花賞の2、3着馬ウインバリアシオントーセンラー。あの馬以外の現4歳世代の実力はどんなもんなのか?
世代間比較するには絶好の面子かもしれません。
また京都の長距離大好きダンスインザダーク産駒ですが府中の中距離で結果を出してきているダークシャドウ。この馬もまたこの面子この距離の京都でどんな結果を出すのか?こちらも凄く楽しみ。

馬券的にも軸にできそうな馬が多く予想も面白そう。
ビシッと少ない点数でドーン!と3連単をぶち当ててフェブラリーSの軍資金にしたいところです(妄想中)

それでは京都記念、過去10年の傾向から。
上位人気の成績
1番人気
7、13、1、10、1、2、1、2、1、1
2番人気
4、5、6、1、2、1、6、4、3、3
3番人気
1、12、2、8、5、3、4、1、2、
4番人気
2、10、7、9、4、9、2、5、10、7

1番人気が6年連続連対中。1番人気が前走OP特別の1200mだったローマンエンパイアだった03年を例外扱いにして除いちゃえば、連対馬の最低人気は6番人気。4番人気以内同士での馬連決着7回という非常に固いレース。6番人気以下の馬は3着6回(03年含む)と3着に良く来ているので、紐穴は3連複、単で狙うといいかもしれません。

斤量から(牝馬は+2キロで計算)
59キロ以上で出走した馬
1、3、4、1、3
58キロで出走した馬
2、6、7、4、8、10、2、5、7、9、2、6、11、6、16、1、3、5、4、6、7、10

途中で負担重量の加算方法が賞金ごと→重賞勝ちに変わっていますので参考程度にといったデータなんですが、58キロはあまり良くないですねぇ。昨年も4頭出て全滅しております。

前走から
前走G気之納板確保
8、10、1、1、2、16、1、2、3、1、
G気韮驚絨焚
1、5、6、5、3、11、5、3、5、13、6、1、4、2、4、7
G僅対馬
12、1、4、7、4、9、5、11、
G兇韮魁腺誼綰
2、4、5、7、4、8、9、10、12、7、2、3、10、4、6、10、8、11着
G兇韮驚絨焚
1、7、9、11、14、3、8、1、4、4、12、3、8、9、12、8、9、9、12、10着
G靴之納板確保
3、2、10、2、7、8、14、1、2、2、
G靴韮驚絨焚
15、11、9、7、13、15、3、5、11、12、11、13、12着
OP特別出走馬
8、13、13、5、6、12、6、11、14、6、7、4、5、8着
1600万条件出走馬
9、6、14、2、9、10、7、10、7、5着
1000万条件出走馬
6、10着

時期的にも出走頭数的にも、暮れのG欺仭馬VS年明けのG狭チ馬といった感じなのですが、G響箸呂△泙蠅茲ないようです。前走G兇馬対していた馬ですら僅か1勝。3〜5着馬もこれだけ出走して2連対。6着以下からの巻き返しは多く穴で狙うのは面白そうなんですけどね…。
G響箸良くないのに何故か調子が良いのがG形箸琶襪譴ら年明けに掛けての中距離G靴嚢チしていた馬は要注意かもしれません。
ちなみに複勝圏内に入った30頭中28頭が前走芝の重賞出走馬。OP特別、準OP組は大きく割引き。

4番人気以内の馬の前走成績
有馬記念5着以内
8、10、2、1、3、1
有馬記念6着以下
1、5、5、3、6、1、4、4着
その他のG毅誼絨米
1、1、2
その他のG毅驚絨焚

G僅対馬
12、1、7、4、9、
G僑魁腺誼綰
2、4、7、2、4、10着
G僑驚絨焚

G沓誼絨米
10、2、1、2、2
G沓驚絨焚
5着
OP特別出走馬
13着
1600万出走馬
6、9着

前走有馬記念の4番人気以内の馬は14頭が出走し7頭が馬券絡みと複勝率は5割ほど。特に6着以下だった馬にポカが多いので過信は禁物。
有馬記念以外のG気錬穫対と好調ですが、これ3頭とも前走香港だったりします。なので今年のダークシャドウ、ウインバリアシオン、トーセンラーには使えないデータかも。。
人気馬に絞ってもG響箸詫蠅蠅なく…。人気馬で軸にするとハイリスク・ローリターン。

今日のまとめ
これだけG擬太喃呂揃えば穴馬が食い込む余地はほぼないんでしょうけど、どの実績馬もデータからはこれだ!って馬がいないんですよね。
ヒルノダムールはポカも多い前走有馬記念でおまけに不振の斤量58キロ。菊花賞、天皇賞(秋)、ジャパンCが前走の馬はそもそも過去10年では人気での出走例がないため未知。ゲシュタルトに至っては前走G狭チ馬ボロボロですからね…。
香港帰りのトレイルブレイザーは面白そうですけど、過去の好走馬と違い掲示板を外してるのは気にかかる。どうしたものか。週末まで悩んでみます。


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2012年02月07日

共同通信杯 過去の傾向から

過去の連対馬からはビワハヤヒデ、ナリタブライアンの兄弟をはじめエルコンドルパサー、ジャングルポケット、アドマイヤムーンと過去20年で6頭の年度代表馬を輩出。
またタヤスツヨシ、メジロブライト、イーグルカフェ、トーセンジョーダン、ダノンシャンティといった後のG鞠呂發海龍ζ営命杯の連対馬。

きさらぎ賞も出世レースならこの共同通信杯もまた出世レース。

ただ近年はなかなかクラシックには結びつかず…。クラシックウィナーはもう10年も出ていないんですよね。

さて、今年は話題のディープブリランテが出走登録。先週のきさらぎ賞ワールドエースに続きクラシックを強く意識できるような競馬をすることができるのか?
そして01年ジャングルポケット以来のクラシックホースになることはできるのか??
注目の3戦目、共同通信杯。過去10年の傾向です。
参考データは中山開催を除く9回分で。
上位人気の成績
1番人気
1、2、1、2、1、5、1、3、
2番人気
4、8、4、1、4、7、2、2、
3番人気
6、5、5、4、3、9、9、1、1
4番人気
10、1、3、3、7、6、5、4、6
5番人気
13、3、2、7、2、2、10、11、

1番人気は6連対、馬券圏外に飛んだのは2度だけという安定した成績。また連対馬18頭中15頭が5番人気以内の馬で連対馬の最低人気は7番人気。頭数も落ち着くことが多いせいか固い傾向のレース。
人気馬から相手も買い目も絞ってドン!と行きたいところ。

前走から(芝のレースのみ)
ラジオNIKKEI杯1〜3着馬
1、1、5、9、2、
ラジオNIKKEI杯4着以下
4着
朝日杯FSで掲示板に載っていた馬
2、1、2、4、3、1
朝日杯FSで6着以下
5、12、13着
その他の重賞連対馬

その他の重賞3〜5着馬
3、
10、3、3、4、2、2、3、
その他の重賞6着以下
4、8、4、9、6、9、4、11、16着
OP特別連対馬
2、7、5、7、4、6、7、2、10、12、1、3、1、2、
OP特別3着以下
13、6、5、5、9、8、7、8、
500万特別1着馬
5、1、2、3、1、10、12、6、7
500万下で負けていた馬
7、12、14、10、6、7、8、3、14、7、9、11、4、10着
未勝利戦出走馬
8、8、13、6、10、8着
新馬戦出走馬
中、11着

朝日杯組が好成績。また、その他の重賞から馬券に絡んだ7頭中5頭がシンザン記念組ということでマイル重賞好走馬との相性が良い模様。
逆にラジオNIKKEI杯組は3着以内に好走した馬が6頭出走し半分がぶっ飛びと意外にも信頼度はイマイチのようです。
重賞6着以下からの巻き返しはなし。OP特別3着以下からの巻き返しは昨年3着のディープサウンド1頭のみ。500万下になると2着以下から不振でこちらも負けていた馬の巻き返しは08年3着マイネルスターリー1頭しかおりません。
重賞実績、500万下勝ち馬が強いレースということでOP馬を素直に狙うのが良いかも。

5番人気以内の馬の前走別成績
ラジオNIKKEI杯2歳S5着以内
1、1、5、9、2、9着
朝日杯出走馬
2、1、2、4、3、2、5着
その他の重賞5着以内
1、10、3、3、4、2、2、4着
その他重賞6着以下
4着
OP特別連対馬
5、4、6、7、2、10、1、3、1
OP特別3着以下
13、
500万下1着馬
1、2、2、6着
500万下で負けていた馬
7、9、4着
新馬戦出走馬
11着
ダート戦出走馬
6、5、8、7着

人気馬に絞ってもさほど傾向は変わらず。目立つのはOP特別連対馬が結構人気でポカをしていることくらいでしょうか?
また、こちらもきさらぎ賞同様に前走500万下勝ち馬は要注意。500万下で負けていた馬、新馬戦勝ち馬はサンプル数少ないもののここまで好走はなく、実績重視の傾向も出ていますので素直に1枚割引いて考えた方が良さそうです。

今日のまとめ
好相性レース朝日杯組は不在。またここ3年連続連対馬を出し昨年はワンツースリーも決めた前走OP特別好走馬も今年はいない。
こうなると素直に重賞好走馬ディープブリランテゴールドシップの2頭でいいんじゃないかと。ただめちゃんこ安そうですが…。
ゴールドシップの方はポカも見込めるラジオNIKKEI杯組ということで、狙うのならばこの馬のぶっ飛びかなぁという気はするんですけどね。。
あまり手を広げると固く入った時にガミりますからねぇ。買い方が難しそうなレースになりそうです。


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2012年02月06日

真打登場!?ワールドエース出世レースを圧勝V

ワールドエース、強かったですねぇ〜。他の世代であればもうこれで決まりなんじゃないかと思わせるほどの抜けたパフォーマンス。
2着のヒストリカルも相当強い競馬をしたハズなんですけど、そういう強い競馬をしたことが更に勝ち馬の強さを引き立てちゃった感じです。
今年のきさらぎ賞の勝ち馬は4、5番手評価でTRに向かうことになるのかなと思っていたんですけどね…。完全に主役の1頭としてTRを迎えそうな雰囲気ですね。

ただタイトルで真打登場のあとに?を付けたのは、この世代にはクラシック候補がまだまだ数多くいるから。無敗の2歳王者アルフレード、キャリア1戦でラジオNIKKEI杯2歳Sを勝ったアダムスピーク。4戦3勝で京成杯を制しているベストディール。そのベストディールに札幌2歳Sで先着しているグランデッツァ

そしてそして今週登場のディープブリランテ

私の勝手な見解ではこのディープブリランテがこの中でも1枚抜けてるんじゃないかと思ってるので、共同通信杯でどんな競馬をするのか?そしてレース後どんな評価に変わってるのか?
ほんと楽しみです!ゴールドシップも出ますしねぇ!


まぁ、楽しみです!とか元気にいってる場合じゃないんですけどね…。POG的には。。


2回京都4日(2月5日)きさらぎ賞 芝1800m
ワールドエース・・・★★★★★★
3コーナー手前からペースが速くなりラスト4Fのレースラップは全て11秒台という持久力勝負。そんな流れを4角では大外から押し上げ、直線に入ると早々に前を捕えて突き放す…。最後は2着馬の鬼脚も余裕を持って1馬身半退ける圧倒的な内容。長くよい脚を使えるだけでなく、突き放しに行った時の瞬発力も凄まじい。この馬、お父さんみたいな“強烈なマクリからの直線鋭い伸び”ができる馬かもしれません。既に★6つですが追加を考えたほどのパフォーマンス。

2回京都4日(2月5日)きさらぎ賞2着 芝1800m
ヒストリカル・・・★★★★★
大外ぶん回しや逃げ有利の馬場で差し届かずの競馬が続いていましたが、Bコース変更と外回りに変わって本領発揮。少しエンジンの掛かりも遅いんでしょうか?なので今回のようにラスト4Fからレースが動くような展開も向いてたのかも。勝ち馬には直線での進路変更の最中にあっさり突き放されましたが、3着以下には決定的ともいえる3馬身差。母系は晩成傾向ですしまだまだ上積みも見込める。ただ小回りコースは現状では向かない可能性もあるので中山は?

2回京都4日(2月5日)新馬 芝1600m
ダイワマッジョーレ・・・★★★
ハイアーゲームの半弟でダイワメジャー産駒。スタート直後は気合いをつけて前へ。外目の6、7番手を先行。4コーナーで追いながらポジションを押し上げると直線ど真ん中からジワリジワリと加速。ゴール前の追い比べを力強く捻じ伏せる。一瞬の切れはありませんが、追って追って味の出そうなタイプです。

2回京都4日(2月5日)未勝利 芝2200m
クランモンタナ・・・★★★★
距離短縮してスピードを生かす競馬をすれば勝てると見込んでた馬ですが、まさかの距離延長で初勝利。ただ今回はついにハナへ。やはりこの血統はスピードを生かす競馬が良さそうです。ダッシュが速く難なくハナを奪うと、道中は一旦ペースを落としてスタミナ温存。直線では鋭い瞬発力を使った2着馬に一旦は並ばれるものの最後まで脚色は衰えず、逆に突き放してのゴールイン。この距離で結果を出しましたが、個人的にはまだマイルがベストの馬だと思っているんですが…。

1回東京4日(2月5日)500万下 芝2400m
ジョングルール・・・★★★
少頭数で距離も距離ということで縦長でしたがペースはスロー。そんな流れを6番手からじっくり脚を溜めながらの追走。4コーナーで外に持ち出されると直線では外から豪快なフットワークでグングン加速。ラスト1Fでエンジンが全開になると
一気に3馬身突き放した。エンジンの掛かりはやや遅いので直線長い府中は良く合う。重賞、OPでペースが速くなった時がこの馬の試金石。

1回東京4日(2月5日)未勝利 芝1800m
クリールカイザー・・・★★
キングヘイロー産駒で母父サッカーボーイ。叔母にスマイルトゥモローという血統。好枠からすーっと先行するとゆったりとした流れを内できっちり脚を溜める。元々末脚は確かな馬。この位置で脚を貯め、伸びる内を通れたのならば順当にこの結果。今回はいろいろ恵まれた印象もあり、上のクラスではまた順番待ちになりそうな予感。

1回小倉8日(2月5日)あすなろ賞 芝2000m
エキストラエンド・・・★★★★
道中は前を射程に捕えながら内の3、4番手を追走。4コーナーで外に持ち出し前2頭に並びかけると直線では軽く追われただけであっさり先頭に立ち、最後は流すような感じで1馬身3/4差をつける大楽勝。前走同様にスパッと切れる末脚でしたが、今回はちょっと他馬のレベルも…なのであまり参考にはならないかも?

1回小倉8日(2月5日)未勝利 芝2000m
トーセンホマレボシ・・・★★★
縦長の展開を後方からの競馬。向こう正面で外に持ち出しコーナーで外から差を詰める。直線手前で大きく外に膨れ直線でも1頭かなり外を通っていましたが…。跳びの大きい雄大なフットワークで一気に前との差を詰め、ゴール前で強襲!前残りの展開をただ1頭大外ぶん回しで差し切った。ただ今回はちょっとというかかなり相手に恵まれたような気がしないでも。。ただ、まだまだこれからの血統ですからね!ダービーまでにはきっと更に良くなってるハズ。

2回京都3日(2月4日)エルフィンS・牝馬 芝1600m
サンシャイン・・・★★★★
OP特別のマイル戦にしてはかなりゆったりとした流れで、Sペースとみるや向こう正面で早くも2番手まで押し上げる。直線では案の定、瞬発力勝負になりましたがこの面子で末脚勝負をすれば1枚上。位置取りのアドバンテージも生かしてあっさり突き抜ける。例年よりもやや面子が薄い気もしますが、この馬の瞬発力は重賞でもと思わせる切れ味。血統イメージとは違い距離も持ちそう。

1回東京3日(2月4日)春菜賞・牝馬 芝1400m
チャーチクワイア・・・★★★
1頭が離して逃げる縦長の展開を中団前目の内で脚を溜めながらの追走。直線ではポッカリ開いた前に進路を取ると、力強くグイグイ伸び切り内で粘る2着馬との叩き合いをクビ差で制する。終始コースロスなく走れたのと展開も向いた印象で府中の1400mもベストな雰囲気。距離延長は微妙かも。

1回東京3日(2月4日)新馬 芝1600m
ブリスアウト・・・★★★
ダッシュが速く無理せずハナへ。後続を引きつけながらスローに落とし、脚を溜めながらの逃げを打つ。今の府中であのペースで逃げられ33秒台のアガリを使われちゃうと後続は手も脚も出ず。結果3馬身差の大楽勝。レースセンスよく終いも切れる!ただ2〜5着馬との着差はまんま道中の位置どりの差といった感じで、この着差を鵜呑みにして次走評価するのは危険な感じも。



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2012年02月05日

きさらぎ賞、東京新聞杯 回顧

本日は珍しく両重賞的中&POG指名馬のトーセンホマレボシ勝利!

馬券とPOG。どっちかがいいと、どっちかがダメという流れが続いていたんですけど、ついに両方とも好結果が出ました!
ただ冷静に考えてみるとライバルの指名馬ワールドエース。これ相当ヤバイぞ…。
ある意味POG的にはダメダメな結果だったのかもしれない。。

きさらぎ賞 予想

 1着◎ワールドエース
 2着〇ヒストリカル
 3着▲ベールドインパクト
 4着−ジャスタウェイ
 5着−ローレルブレット

 7着△スノードン
 8着△プレミアムブルー
 9着△アルキメデス
10着△マイネルアトラクト

1000m通貨は61秒7。ここまでは例年と比べてもゆったりとした流れだったんですが、そこからベールドインパクトが前走同様にマクリに行くとレースが一気に動き出し、ラスト4F全て11秒台のラップが続いていく。瞬発力だけでなく持続力も問われる展開。
こうなるとディープインパクト産駒は強いですねぇ。とか書いてるレベルじゃない。

アガリ最速のヒストリカルは32秒8!3着以下の馬よりもなんと1秒4以上も速い。自ら動いたベールドインパクトも止まってる訳ではないんですけど、それを3馬身も突き放してます。例年であれば、勝ち馬として十分すぎるほどの内容。
そんな馬の1馬身半ほど前を楽な手応えで最後は流して勝ったのがワールドエース
これは強すぎる…。

途中まで久々に3連単が本線で当たりそうなもんだから叫んでいた訳ですよ。
「よしよし!伸びてこーい!」とか言って。
しかし、途中からはもうやめて状態。確かに馬券は獲りましたが、この先この馬に支払うチョコ代のことを考えると…。

来週はディープブリランテですか…。まだ2月だというのにPOGの牡馬路線は早くも厳しい状況に。
午前中はトーセンホマレボシの初勝利でウヘヘヘ笑ってはしゃいでいたあの頃が懐かしい。

とりあえず払い戻しの半分くらいは貯金に回しておこうかしら。
景気が悪くてすんません。

東京新聞杯

 1着◎ガルボ
 2着〇コスモセンサー
 3着△ヒットジャポット
 4着−フミノイマージン
 5着△ダノンシャーク

 6着△ミッキードリーム
 7着△フレールジャック
 8着▲マイネルラクリマ
10着△アスカクリチャン
13着△サダムパテック

こちらは馬連、3連複がHIT!ただ馬連で3720円もついてるので7番人気を足した3連複は万馬券かと思ったんですけど。まぁでも出来すぎです。

外差しが決まるようになった京都ですが、今度は府中が完全に内有利の馬場に。ただ過去の傾向をみるとこの結果の原因はそれだけじゃない気がするんですよね。
前走重賞好走馬の成績が悪すぎる!
それでも今年の面子なら全滅はないと思っていたんですけどねぇ。金杯の週の京都マイルとこの時期の府中マイル。求められる適性が違いすぎるんでしょうか?
とにかくこれでニューイヤーS組は3年連続の連対で今年はついにワンツースリー。京都金杯組よりニューイヤーS組を狙え!が来年以降のこのレースのスタンダードになりそうな雰囲気です。

WIN5やっときゃ良かったとか、ワールドエースでお先マックロウとか。
考えるといろいろ凹む要素もあるんですが、当たったときくらいは素直に喜んでお酒を飲もうと思います。

来週もいいお酒が飲めますように!


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